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銀座で脱毛する場合2回目以降にあるとよい持ち物は?

公開日:2019/08/15  最終更新日:2019/06/27
    

 

銀座エリアにあるエステサロンや脱毛サロンを利用して、気になる体のムダ毛をしっかり処理したいと考えている女性は多いです。

初回時は契約のために身分証明書や印鑑、現金などを持っていく必要がありますが、2回目以降の脱毛スタート後に持っていくべき持ち物をご紹介していきます。

 

 

 

2回目の脱毛以降に持っていく持ち物

銀座エリアにあるエステサロンや医療クリニックと契約をして、実際に脱毛をスタートするという方は少なくありません。初回は契約に合わせて様々な持ち物が必要でしたが、2回目以降も来店時は会員証やお金必要最低限持っていくようにしましょう。

会員カードは本人確認や予約時間をサロンやクリニック側で確認する上で必要ですし、支払いやシェービングなどの追加料金が発生した時にお金が必要となるので、必ず余裕をもって現金を持っていくようにしましょう。

最低限の持ち物の他に、持っていくと便利だとされているのがクレンジング化粧品や日焼け止め、メイク道具やスキンケア用品などです。露出しやすい場所の施術を行う場合は、メイクをしていたり日焼け止めを塗っていると、必ず汚れを落とすように指示されます。

施術が完了した後はすっぴんの状態になってしまうので、スキンケア用品やメイク化粧品を持っていき、施術後にメイクを行ってから帰宅することが出来ます。

ただメイクや日焼け止めを使用する場合は、必ずクールダウンをして保湿を行ってから行うことがポイントです。

 

シェービングが面倒ならシェービング込のサロンを選ぶ

銀座エリアには数多くのエステサロンや脱毛サロンがあり、多くの女性が利用しています。大手の脱毛サロンでケアを受ける場合、背面部やデリケートゾーンといった自己処理が難しい場所以外であれば、施術当日までにムダ毛を綺麗にシェービングしてくるように支持されることが大半です。

万が一剃り残しが合った場合は、サロンによっては電動シェーバーを持参することでサロンスタッフの方が剃り残しを綺麗に処理してくれる場合もあります。しかし剃り残しが見つかった時点で追加料金が発生したり、剃り残し部分を避けて施術を行う場合も多いので、余計な費用を支払いたくないと考えている方は、脱毛料金にあらかじめシェービングが含まれている美容施設を探すようにしましょう。

特に全身のお手入れとなると、シェービング範囲が非常に広いため自己処理では時間も手間もかかってしまいます。その事からあらかじめサロンやクリニック側でシェービングを行ってくれるサービスを利用することで、剃り残しを防いで余計な追加料金などを支払う面倒が一切なくなります。

 

夏場は必ず日焼け止めを常備しておく

夏の季節に向けてサロンやクリニックを利用してムダ毛の処理を受けるという方は多いですが、施術を受ける前にメイクや日焼け止めを使用していると必ず汚れを落としてから施術を行うように指示をされます。これはメイク汚れなどが肌に残っている状態で施術を行うと、毛穴の奥の毛根にダメージを与えることが出来なかったり、光照射を行った時に通常よりも強く反応してしまうことで火傷を引き起こす原因となる可能性があります。

事前にクレンジングでしっかり汚れを落とす必要があるのです。しかし施術を終えた後は、どんなに肌に負担が少ない施術方法であっても肌は通常よりも非常にデリケートな状態になっています。そのためそのまま帰宅してしまうと、紫外線によるダメージで色素沈着や肌の痒みを引き起こす可能性があります。

施術を受けた後はメイクをせずにすっぴんで帰宅するという方も多いですが、スキンケアで保湿をしっかり行ってから日焼け止めを塗ることで、紫外線によるダメージから肌を保護することが出来ます。

 

銀座エリアには、エステサロンや医療クリニックなど脱毛ケアが受けられる美容施設が多く、多くの女性が利用しています。契約を済ませて2回目から脱毛を始める際には、会員証や現金などの持ち物の他に、メイクを落とすクレンジングや化粧品道具、日焼け止めなどを持っていくと便利です。