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気になる脱毛クリニックのサポート体制!

    

脱毛クリニック

 

脱毛とひと口に言っても、レーザー脱毛、光(フラッシュ)脱毛、ニードル脱毛と種類があります。
銀座にもこれらの脱毛サロンが多くあり、女性たちのムダ毛の悩みを日々解消しています。
しかしそれと同時に脱毛による肌のトラブルも起こっているのも事実です。
今回は脱毛クリニックの脱毛トラブルによるサポート体制についてみていきたいと思います。

 

 

光脱毛とレーザー脱毛の違い

光脱毛はレーザー脱毛よりも弱い光を広い範囲に照射します。
弱い光なので肌に優しく、全くではありませんがトラブルになりにくいです。
光の威力も強くないため施術を行う場合も資格などは必要ありません。
光が弱い分、光脱毛は永久脱毛にはならないので数年後にはまた毛が生えてくる可能性があります。
それに比べてレーザー脱毛は照射の威力が光脱毛よりも強いので医療機関で資格をもった者しか施術を行えません。
その代わり、光脱毛が12回以上施術しないと得られないような効果がレーザー脱毛では5~6回で得られます。
この回数から、いかに照射の光の強さに差があるかが分かるかと思います。

脱毛にて起こりえるトラブル

①赤みが出る
脱毛後にじんましんのようなぶつぶつや赤みが出る場合があります。
これは脱毛の照射によって皮膚に軽い火傷を起こしてしまうのが原因です。

②乾燥する
脱毛後の肌は乾燥しやすいので、その際にもし掻きむしってしまったり、強くこすってしまったりするとブツブツが出て跡が残ってしまう可能性があります。

③火傷を負う・水ぶくれになる
これは光脱毛でも医療脱毛でも出力が強すぎると起こりえます。
実際に体験した方は痛みが消えても跡が残るのではないかと心配している声が見受けられます。

④毛嚢炎(もうのうえん)になる
脱毛のレーザーにて毛穴にダメージを受け、脇、Vライン、背中、胸などに、「毛嚢炎(もうのうえん)」というニキビに似たできものが出る可能性があります。
一般的に1~2週間したら治りますが、放置していても治らない場合もあります。

クリニックのサポート体制

光脱毛などを扱う脱毛サロンでも、多くのところが施術の際に何か肌トラブルが起こった場合は提携している病院を紹介してくれる体制をとっています。
しかしそれはそのサロンが提携している病院にスタッフについて来てもらい、最終的にサロンの責任と判断された場合にだけ治療費を払ってもらえるというものです。
サロンによっては治療代全額負担というところもありますが先に述べた体制ではいざというときにどのような結果になるのか少し不安が残ります。

それに対し、レーザー脱毛を受けるのならば当然美容クリニックなどの医療機関で受けるので、施術前から医師による診察とカウンセリングから始まります。
そして医師が肌を診断し、個人個人に適合した脱毛機を選びます。
施術の際もきちんとどのレベルの照射がその人に合っているか調節をしつつ行ってもらえます。
そして一番安心なのは、万が一脱毛後に肌トラブルが起こってしまった際もすぐそこに医師がいるので処置をしてもらえます。
薬が処方される場合であっても、もちろん追加料金は必要ありません。
他にもほとんどのクリニックが、薬代・処置料に加えて予約キャンセル料が無料だったり、初診料・再診料が無料だったりと充実したサポート体制を揃えています。

クリニックによっては解約手数料無料、テスト照射無料、当日キャンセル料無料、カウンセリング料無料、剃毛料無料と様々です。

クリニックで脱毛すれば、女性の体のリズムについてよく知っているプロの集団が最初から最後まで施術の対応をしてくれるので安心感はエステサロンよりはかなり大きいのではないでしょうか。
それに加えて先ほど申し上げたようにサポートも充実していて、エステでの脱毛よりも短い時間で終了できるので忙しい現代社会の女性たちにも合っているといえますね。

 

 

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